姑と嫁が仲良くしながら生活するためにはどうしたらいの?

結婚するとほとんどの場合、旦那さんのお母さん、いわゆる姑がいます。中には兄弟も沢山いて、結婚した時にお姑さんや小姑さん達がたくさんできる場合があります。旦那さんは好きで結婚した訳ですから比較的長く関係を続けることが出来ますが、姑や小姑からすれば、嫁は愛している息子や兄弟を奪った人間ですから、ヤキモチを焼かれるのはしかたのないことです。

さらに、結婚するにあたって親や家族が納得した上で結婚していれば、お嫁さんを受け入れる体制もできていると思いますが、生活習慣や生活水準の違いなど、様々な問題を抱えたまま、親の反対を押し切って結婚してしまうと、お姑さんや小姑と上手くやることが難しくなっていきます。

元々何かのきっかけで知り合い、ご縁があってお付き合いが始まり、結婚ということになるのですが、恋愛している時と違うのは、結婚すると家族との付き合いも始まってくるということです。せっかく旦那さんは愛しているのに、姑や小姑と上手くいかないことで夫婦生活まで壊れてしまわないようにしたいものです。

同居する場合、常に同じ家の中で顔を合わせていると、お互いに辛くなってしまいます。そのため、同居している場合は適度に自分だけの時間を作ることが大切です。家の中にいてもお互いの生活を深くまで干渉しないように気をつけるだけで、関係性が良くなることもあります。

良い関係を気付くためにどうするか

同居していない場合には時折顔を合わせるだけなので、その時上手く付き合うことが大切になってきます。ではどうしたら姑や小姑とうまくやっていきことができるのでしょうか。まずはあって話す時は相手の顔をたまに見ながら笑顔ではなすことです。

話の中にはムッとするようなことを言われるときもあります。そんな時でもトイレなどでしばらく時間を開け、気分を帰るとまた笑顔で接することができるようになります。トイレに行っている暇がない時はコップいっぱいの水を飲んで心を落ち着かせる方法もあります。

それでもムカつく、どうしても上手くいかないという場合には、嫌われてもいい覚悟で自分の思ったことを伝えるという手段で向き合ってみましょう。最初はお互い相手のいていることが全く理解出来ずに衝突することも多いとは思いますが、この衝突を乗り越えてくことで上手くいく場合もあります。

結婚は愛し合っている男女同士の問題だけではなく、家族も巻き込んだ大きな人間関係に発展していくことが多いものです。自分が嫌なことは相手にしない、常に笑顔で接し、自分が伝えたいことは相手を傷つけないような言葉を選んで、自分を表現していく。こんな努力を積み重ねることで姑や小姑と上手く付き合っていけるようになります。

目標設定を通してもたらされる張り合いと究極の生涯学習

9月の〆日を経てあっという間に新しい月になった今。もう10月ということで一年も残り少ない月を数えた方が早い時期になりました。カレンダーを見ては、いま一度、時の経過の早さを知らされています。今年も残りあと2か月となった今、これまでの一年間を振り返ってみました。過ごしやすい秋だけに、いろいろ俯瞰するにはいい時期だと思います。

さて、何だかんだ充実させてきた日々。それも、すべては都度自分なりによりよく生きるため充実させるための目標を持ち、それに向かって情熱を注いで生きてきたからこそだと実感しています。べつに生きていく上で何ら目標など作らなくても誰に怒られるでもなく、義務でも法律違反でもないため罰せられたりはしません。普通に、生きていくこと自体はできるでしょう。

でも私の場合、それではどうにも物足りなくて仕方がないのです(笑)。もっと言えば、目標なくしてただ何となく惰性的に生きることに耐えられないというのでしょうか、それでは本当の意味で私を生きていることにならないと感じて仕方がありません。だからこその目標設定。

目標設定は生きる上で大事

毎年、日々、それがあることによって実現のために今目の前の課題や取り組みに邁進でき、同じ時間を過ごしても密度・質感が手ごたえあるものに変わり、結果充実していきます。何をとりあえずの目標にしたらいいか分からないという方々が、よく「目標を作ることが目標なんだ」なんて言うのも、充実を求めてこそでしょう。

とはいえ、目標を自分なりに設定したり、それに向かって精一杯やるだけやったからといってすべてが順風満帆の理想通り、これ万々歳~!というわけではありません。むしろ理想通りいかないことの方が自然とも言えそうです。しかしながら都度目標を掲げてはそのための実践を時間をかけて実践してきた身としては、その意味を常々感じてきました。

たとえ理想通りいかなくても、そこで「じゃあどうしよう」「こういうやり方もアリだよね」「次はこうやってみようか」などなど、何かと知恵を働かせて学ぼうとする私の姿がそこにあるわけです。究極的には自分にとって必要な学びを続けるためにこそ、目標設定の意味があるのかもしれません。ある意味究極の生涯学習とも言えそうです(笑)。

来年もまた、目標設定と邁進を通して”今、このとき”に集中しつつ、未来を見つめるまなざしを持ち続けたいと思います。目標に基づいた地道で小さな積み重ねの延長線上にあるものが、自分の未来であるかぎり。

稀に見る素晴らしい選手、成長期も乗り越えて欲しいです

私はフィギュアスケート観戦が好きなのですが、きっかけは浅田真央さんの活躍でした。初めは難しいジャンプをぴょんぴょんと軽々跳び、ニコニコしながら演技をしている姿に惹かれました。でも、どんどんとトリプルアクセルや他のジャンプに苦戦するようになりながらも、優雅さと力強さを持ち併せた彼女の姿から諦めない心を教わるようになりました。

浅田さんが引退して一時はフィギュアスケートを観ても心から応援する選手が現れず、女子よりも男子フィギュアを応援している自分がいました。けれど、昨年ロシアのアリーナ・ザギトワ選手がシニアデビューし、あれよあれよという間に一気に活躍しさらには平昌オリンピックで金メダルを獲るという快挙を成し遂げ心を掴まれました。

彼女の美しい容姿はもちろん、ジャンプを後半に固める高難度の構成で議論は呼んだもののそれをこなす強いアスリート魂を感じました。オリンピック直後に行われた世界選手権では圧勝するのではと期待されていましたが、身長が急激に伸びたことなどから不調に陥り涙を流す彼女の姿にも胸を打たれました。

9月末に行われた国際大会で優勝

そして、今シーズンロシアで行われたテストスケートではあまりジャンプの精度が上がっておらず心配していましたが、9月末に行われた国際大会ではその心配を吹き飛ばすかのように見事にジャンプを決め優勝。まるで舞台女優さんやバレリーナのような雰囲気でテレビ画面からもオーラを感じました。

ザギトワ選手は以前より身長が伸び、それでも引き締まった体で滑っていました。オリンピックから5センチ身長が伸びたそうでオフシーズンは随分とジャンプに苦労したはずです。けれど、負けず嫌いな性格と根性でジャンプの改善に取り組んできた気がします。

華やかな容姿と柔らかく可憐さの中にブレない芯の強さを感じ、こういった選手は滅多にいないと思います。私の主観なのですが、それは浅田さんにも通ずることです。浅田さんも16歳のころから一気に身長が伸びジャンプが不安定な時期もありましたが、体型変化を乗り越えて長く活躍しました。ザギトワ選手にも成長期を乗り越えて世界中で愛されるスケーターになってもらいたいです。

昨夜はソフトウェアの件で頭悩ませて中々眠れなかった

昨日の夕食後は最近よく見ているディスカバリーチャンネルのサバイバルのシリーズを見ていたのですが、私が好きなエドが色んなところで裸で自給自足する番組は昨日見たもので最後だったようで寂しく思います。草で腰みの作ったり、罠で魚や鳥、獣などを捕まえて嬉しそうに食べる姿をもっと色々見たいものですがやはりサバイバルは負担が大きいのでしょう。

次は男女二人組のサバイバル番組を視聴したいと思っています。それから月末の習慣である帳簿をつけ、今月はかなりお金が貯まっているのではないかとワクワクしていたのですが、仮想通貨のウォレットを同期しておくことを忘れました。この同期には時間がかかるため毎月月末の前に同期しておくのですがすっかり忘れており、帳簿の完成は翌日回しにします。

次は私が最近いじっているソフトウェアを開くのですがこの日の朝から取り組んでいる問題は解決せずこちらも翌日回しにしました。それからYouTubeでお気に入りのチャンネルの動画をポッキーの人食いざるから逃げるゲームの動画が面白かったです。パックマンみたいに通路に置かれたクリスタルを全てとることが目的なのですが、敵がどこから来るのか分からないのが難しそうでした。

しかしアイテムをとるとどこから来るのか分かるようになるともう難易度が一気に下がり爽快感があって良かったです。次に見たのはおるたなチャンネルの1000個のガムの中から1個の酸っぱいゲームを見つける対決をしていたのですが、まだたくさんある中からそれを引き当てた渋谷ジャパンは持っているなと思いました。

それから居間で猫たちをなでた後、母と妹にあいさつをして歯磨きをしたらベッドに入り就寝します。いつものようにスマートフォンで掲示板を見ていたのですがちっとも寝れません。頭の中にあったのはソフトウェアの問題が解決しなかったことでどうしたものかと悩んでいました。

あまりに眠れないので起きてYouTubeを見たり、いつも読もうと思っていた哲学書を開いたりした結果、哲学書で難解な文章に頭を使ったのが良かったようでこの後ようやく眠りにつけます。あとそう言えば台風24号が来ていたのですが私の地元には被害がなかったようなのでほっとしました。

台風24号の強風で今まで大切に育ててきたバラと木製のアーチを失ってしまいました

今回の台風24号の進路は気象庁の予想では前回の21号と同じようになっていたので、たいした影響はないのだろうと高をくくっていました。ただ勢力が21号よりは大きい言うことが、大きく報道されていましたのでそれだけは気になっていました。

私の住んでいる広島県では台風24号が来る前の晩から雨が降り始めて、昼ごろから風が強くなって来始めました。四国の高知沖を進んで紀伊半島への進路となっているようでした。このコースであれば台風の進行方向の左側にあたるので風もそんなに強くはならないだろうと安心しきっていました。

しかし午後になると北東からの風が強くなり始めました。東に面したリビングルームの窓ガラスには、これまでとは違って強く風が当たりはじめたのです。これは21号の台風の時には感じられなかったことでしたので、少し驚きました。さらに庭のサクランボの木の葉っぱも吹き飛ばされていました。

窓ガラスに物が飛んできては危険だと言うことで、ガラスの破損防止のためシャッターを下ろしました。これまで被害がなかったからと軽く考えていたのが、少し間違いだったようです。気象庁の発表の通り、台風24号の勢力は確かに強力でテレビに映し出されている画面の中にも、各地の風や波しぶきの様子にも猛烈さを見る事ができました。

シャッターを下ろしてはいるのですが、風の強さでシャッターはガタガタと激しく吹きさらされる音が騒がしいくらいしていました。台風24号は高知沖から紀伊半島の和歌山県田辺市付近へ、夜の8時頃に上陸したようですがその頃には私の住んでいる地域での風は収まったようでした。

台風24号は21号より勢力が強かった

たしかに風の強さは先の21号台風よりは格段強かったと感じました。翌朝リビングルームのシャッターを上げて庭を見て驚きました。目の前には、脚が折れてしまってが倒れている木製のアーチが見えたのです。この木製のアーチには私が大切にしているアルテシモというつるバラを仕立てていたのです。

私の大好きな真っ赤なバラでしたが、可愛そうにバラは根元から折れてしまっていました。木製のアーチは足の部分が少し腐りかけていたようで、それが原因で折れてしまったのでしょうが、もう使い物になりそうもありません。

アーチはこれまで何回かの台風にも何事もなく耐えて来ていたので、今回もまさかと言うことで何も補強をしたやらなかったのが、私の怠慢であったと反省をしました。今後は何事も情報をしっかりと把握して、対策の必要のあるものにはその対策を行って、あとで後悔しないでもいいようにしたいと思いました。

私が旦那に内緒で働く理由はお金以上の物がありました。

日曜日に仕事をわざと入れています。本業ではなくアルバイトです。本業は本業でしっかり働いているのですが、その上アルバイトをしています。実はこれ、旦那には内緒の仕事です。言えない仕事と言うよりは、わざと言わない仕事です。

朝の数時間だけ働いた後に帰宅します。その間主人が未就学の子どもを見ています。もし、この時間に家にいれば、主人は起きて来ず、私が子供二人を見、昼食を作らなくてはいけません。

それだけならまだしも、主人は昼食を食べた後、又寝てしまうのです。夫婦共働きで、私だけが休みの日に子どもを見て、ご飯を作り、自分の時間が無い事に不愉快さがあったのです。

罪悪感はあるが一石二鳥

その時間働けば、主人が子どもを見てくれます。昼食も作って待ってくれています。私も息抜きをする事が出来ます。言えばいいのですが、バイトをしに行っているとは言っていません。あたかも、本業の様に振る舞いながら出掛けます。実際に本業の時もあります。本業の日曜出勤とバイトを織り交ぜながら、カモフラージュして働いています。

バイト代は私のへそくりになります。本の数時間で、毎週ではないので月に1万円程度です。可愛いものです。私は黙って働き少しの罪悪感で働いて帰宅すれば、少しだけ主人に優しく出来ます。

夕飯の後、直ぐにソファーで寝ころんでも温かい目で見る事が出来ています。子どもが泣いても全くあやしてくれない旦那を少し温かい目で見る事が出来ます。元々は何となく始めたバイトなのですが、兎に角休みの日まで働く事を凄く嫌う旦那にはしばらく言えませんでした。ただ、実際に働いてみるとこんな良い事があったんだと思っています。

http://会社仕事行きたくない時.com/

私が少しの罪悪感で帰宅し、プリプリせずに済むのです。これは私の気持ちの問題ですが、かなり気が楽になりました。しかも、少しだけお金が貯まっていくので、自分の好きな物を購入する事が出来ます。そして、その事は言いません。しばらく、内緒で働き続けるつもりです。

カードローンでは在籍確認が必須なの?避けることは出来る?

カードローンを申し込んだ際に、職場への在籍確認があると困りますよね。職場にバレることなく申し込みをしたい!と誰もが思うでしょう。在籍確認をすることなく、カードローンを申し込むことは可能なのでしょうか?

何か別の手段で確認する方法がないか、詳しく追及していきます。

お金を借りるときは在籍確認が必要

原則としてカードローン申し込みの際は、職場に在籍確認の電話連絡をします。そもそも、なぜ在籍確認を行う必要があるのでしょうか?

それは申し込み時に申請した情報に、虚偽がないかどうかを確認するためです。お金を借りる人がみんな善人とは限らないですよね。他人の個人情報を使ったり退職しているにもかかわらず前職の情報で申し込んだりと、不正な申し込みが絶えないからです。

不正な申し込み者は安定した収入が得られていない場合が多いため、審査の時点で排除する必要があるのです。不正な申し込みかどうかは、申し込み情報だけでは判断が難しいということですね。

安定した収入が見込めない人に融資をしても、踏み倒される可能性があります。カードローン業者も利益を得て初めて、融資を行うことができるのです。そう考えると、職場への在籍確認は致し方ないのかもしれませんね。

以上の理由によりカードローン申し込みの際は、原則として職場に在籍確認の電話連絡をします。その際は担当者の個人名のみを名乗り、キャッシング会社名を告げられることはありません。

本人が席を外していたりお休みでも、在籍の事実が確認できればOKです。カードローン業者も申し込み者に配慮しているんですね!ですので在籍確認の連絡だけで、ローン契約をしたことがバレる可能性は低いでしょう。

しかしながら、職場の連絡先に個人名で電話が入ること自体怪しいですよね。セキュリティ保護の観点から会社の規定によって、電話を取り次ぎしないケースもあります。

何とか電話連絡を避ける手段はないのでしょうか。一部のカードローンでは収入証明書や来店してもらうことなどを条件に、在籍確認を行わずにカード発行が可能です。

在籍確認を行わない代わりに、審査の難易度は少しあがります。また融資を受けるまでの期間も、即日対応ができない場合が多いようです。カードローンの利用者としては1日でも早く融資を受けたいですよね。

一般的なカードローンと比較すると、申し込み辛いというのが正直なところでしょう。簡単に申し込みができて、在籍確認を避ける方法はないのでしょうか。

大手消費者金融は在籍確認がない場合もある

実は大手の消費者金融系カードローンは、相談ベースで在籍確認を省略することができます!

申し込み確認の連絡が入った際に、担当者に相談してみましょう。収入証明書や源泉徴収票などの書類を提出することで、職場への電話確認の代わりにできる場合があるようです。

顧客に合わせて柔軟に対応することで、間口を広げているんですね!ただ審査の結果次第ではどうしても在籍確認が必要になる場合もあるとのことですので、まずは担当者に相談ですね!最近、カードローンのCMをよく目にするようになりました。

大手のみならず数多くの消費者金融業者が登場しましたが、それだけ需要があるサービスということですよね。利用者のニーズとして、まず申し込み時の在籍確認の省略が不可欠です。

多くのカードローン業者では、相談ベースで在籍確認の省略が可能となりました。ライバル会社が増加している消費者金融業界ですから、ある程度柔軟に対応しないと生き残れないのかもしれませんね。

仕事の都合や会社の規定によって在籍確認が難しい方は、まず相談してみましょう。お金がない!どうしようとなったときには、いかに早くお金を手に入れるかが重要です。カードローンの申し込みを躊躇していた方も、ぜひ検討してみてください!あなたの希望に合ったサービスが見つかるとよいですね!

おすすめのETCカードが年会費無料